Sign in with Twitter

Username:

元箱根駅伝ランナーで、現在はスポーツライターをしている酒井政人です。学生駅伝ネタを中心にTweetします。著書に『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』『東京五輪マラソンで日本がメダルを取るために必要なこと』『箱根駅伝監督 人とチームを育てる、勝利のマネジメント術』『箱根駅伝 襷をつなぐドラマ』など。

0 Following   9,937 Followers   1,010 Tweets

Joined Twitter 5/11/11


本日の夕方、「J-CASTニュース」編集部の取材を受けました。その記事がはやくも掲載されています。皆さん、いろんな意見をお持ちのようですが、考えるキッカケになればいいなと思っています。 https://t.co/mItBnvWlXJ【多くの方から回答をいただきたいため、拡散希望です】 新聞、スポーツ紙は地区大会から大きく紙面を割き、甲子園は1回戦からNHKで生中継。「高校野球」は過剰報道だと思う一方で、多くのファンがいるのも事実です。そこで皆さまにお聞きします。
7/21
2017
甲子園以外にも感動やドラマはあります。高校の男子硬式野球部員は約16万人。対して、高体連に属している運動部員は約126万人です。126万人とその関係者が大きな声をあげれば、高校スポーツは変わります。 皆で盛り上げましょう!
7/20
2017
野球以外の運動部は怒らないとおかしいレベル。甲子園は1回戦から生中継するが、インターハイの球技(バレー女子、バスケ男女、バドミントン男女、サッカー男女)は決勝のみの放映でしかもBSだ。登録者数は硬式野球部の約16万人に対して該当運動部は約51万人。公共放送なのに偏っています。全国大会を目指して汗を流しているのは野球部だけではありません。「甲子園」は過剰報道だと思います。公共性を担う大手メディアは、スポーツにおける「価値」を考えた報道をすべきではないでしょうか。他の運動部にもドラマはたくさんあるんですから。賛同される方はリツイートをお願いします。
7/19
2017
日本陸連から正式発表があり、男子3000m障害でロンドン世界選手権の参加標準記録を突破した潰滝大記(富士通)が日本代表に追加決定されました。
7/18
2017
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。フルとは違う魅力のあるウルトラマンにもぜひチャレンジしていただきたいと思います(笑)。 https://t.co/x10h05XvgK
7/17
2017
本日のホクレン網走大会でもロンドン世界陸上の参加標準記録に届かず、日本勢の男子5千m・1万mの出場は絶望的になりました。が、關颯人、鬼塚翔太(東海大)らが欧州遠征で5千m(2本)に出場予定。ふたりは「最低でも13分35秒は切りたい」と話しており、好タイムを期待したいと思います。
7/13
2017
男子長距離は7/13のホクレン網走大会が事実上の〝最終トライアル〟になりそうです。同大会には1万mを連覇した大迫傑(Nike ORPJT)、5000mを制した松枝博輝(富士通)が出場を予定しています。なお、各種目の枠は最大「3」で、7月24日までの指定競技会で参加標準記録を突破した選手が出れば、追加される場合があります。それ以降はIAAFからのインビテーションで該当者が出れば代表に追加される流れです。【男子4×100mリレー】桐生祥秀(東洋大) 藤光謙司(ゼンリン)【男子4×400mリレー】佐藤拳太郎(富士通) 木村和史(四電工) ※リレー種目の派遣は、IAAFより参加有資格国の発表後に決定。【女子長距離】鍋島莉奈(日本郵政グループ) 鈴木亜由子(日本郵政グループ) 松田瑞生(ダイハツ) 上原美幸(第一生命グループ)【男子障害】高山峻野(ゼンリン) 増野元太(ヤマダ電機) 大室秀樹(大塚製薬)安部孝駿(デサントTC)【男子跳躍】衛藤昴(AGF) 山本聖途(トヨタ自動車) 荻田大樹(ミズノ) 山本凌雅(順大) 【男子混成】中村明彦(スズキ浜松AC) 右代啓祐(スズキ浜松AC)ロンドン世界選手権の日本代表が発表されました。【男子短距離】サニブラウン・ハキーム(東京陸協) 多田修平(関学大) ケンブリッジ飛鳥(Nike) 飯塚翔太(ミズノ) 北川貴理(順大)
6/26
2017
サニブラウン選手の活躍は、日本スプリント界に新時代をもたらすものではないでしょうか。『THE PAGE』に日本選手権男子100mの記事を書きました。9秒台より、もっと〝ビッグな世界〟が現実的な目標になるのではと感じています。 https://t.co/WlUfUL8Ljs
6/25
2017
日本選手権1万mで大迫傑(Nike ORPJT)が連覇を達成しました。マラソンの経験、走りをトラックに生かしたそうで、今後はラストの切り替えを磨きたいとのこと。世界選手権の参加標準記録(27分45秒)を突破していないため、7/13のホクレン網走大会でロンドンに挑戦する予定です。
6/24
2017
先日行なわれた全日本大学駅伝 関東学連選考会の記事を執筆しました。M大推し以外の方にもお読みいただけると幸いです。個人的には母校・東農大が選考会すら出場できなかったことがショックです(笑)。 https://t.co/gQyf83C0Fo
6/21
2017
全日本大学駅伝関東学連推薦選考会【結果】①神奈川大 ②東海大 ③國學院大 ④大東大 ⑤法大 ⑥帝京大 ⑦明大 ⑧順大 ⑨城西大 ※次点は日体大でボーダー圏内まで12秒差でした。 ※詳細は写真のリザルトでご確認ください。 https://t.co/CGz0i2sTL5
6/18
2017
明日は全日本大学駅伝の関東学連推薦選考会です。ズバリ、通過する「9校」を予想してみました。観戦の参考になれば幸いです。 https://t.co/QeX5Bw48Kp
6/17
2017
日本選手権のエントリーが発表されました。大学生は5000mがエントリーなし。1万mは栃木渡(順大)と 鬼塚翔太(東海大)の2名。塩尻和也(順大)は3000m障害1本に絞り、1500mには東海大勢(館澤亨次 關颯人 阪口竜平 川端千都)を中心に大学生が多数エントリーしています。
6/9
2017
關颯人(東海大)は6位。「呼吸は楽だったんですけど、思った以上にカラダが動きませんでした。上半身と下半身の連動がうまくいかず、フォームがバラけてしまって。速いペースはハマるんですけど、今日はちょっとよくなかったですね。ハマればもう一段階上のスピードが出せると思います」1部5000mは鬼塚翔太(東海大)が日本人トップ。「留学生に粘って付いていき、ラスト1周で切り替えるシナリオでした。今季は3000mで8分10秒を切るような入りをしてきたので、今日は15秒で余裕がありました。優勝できなかったのは残念ですけど、日本人トップになれたのは良かったです」2部ハーフは下田裕太(青学大)が日本人トップ。「カリウキ君は10kmくらいまで突っ込んで、そこからペースは落ちると思っていたんですけど、今の自分では力不足のところがあって、8kmくらいで離れるかたちになりました。その後もリズムを崩さず走って、逃げ切ることができました」1部ハーフは山本修二(東洋大)が日本人トップ。「1万mは表彰台を狙える位置にいながら終盤失速したので、今日は積極的にレースを進めました。ラスト300~400mで日体大の選手に追いつかれましたが、同じ失敗を繰り返さないためにも、最後は強い気持ちでスパートできたかなと思います」
5/28
2017
関東インカレ1部1万mは塩尻和也(順大)がセカンドベストの28.35で2年連の日本人トップ。 全日本予選は出場する予定ですが、今季は出場種目を絞る方針で、日本選手権は監督と相談して決めるとのこと。世界選手権の出場より、ユニバでの勝負を考えているようです。
5/25
2017
ゴールデンGP川崎3000mで關颯人(東海大)が7分55秒44で4位(日本人2位)。「日本選手権5000mの標準記録(7分55秒)を切れず、悔しい部分もありますが、次につなげられるかなと思います。関東インカレは5000mで日本選手権の標準記録(13分41秒)を狙いたいです」
5/21
2017
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされした。公認記録で2時間5〜6分台を出すために、日本でも『BREAKING2』のようなイベントを開催してもらいたいと思います。 https://t.co/1MwhIhOxs2
5/20
2017
東京五輪マラソンの代表選考は事実上の〝一発選考〟になりそうです。詳細は『THE PAGE』に書きましたが、もっと具体的な強化策を期待したいと思います。 https://t.co/9yv5KSdfMC『THE PAGE』にボストンマラソンを快走した大迫傑選手の記事を書きました。彼の魅力はスピードです。ペースチェンジが勝負のカギを握る世界大会では、大迫選手のようなスピードランナーを代表に送らなければ、メダルは不可能だと思います。https://t.co/3SdX05g53w
4/20
2017
【ボストンマラソン】キルイが2時間9分37秒で優勝。2位はラップで2時間9分58秒。3位は大迫選手で、2時間10分28秒でフィニッシュした模様です。伝統と格式のあるボストンは出場選手もハイレベル。そのなかで初マラソンの大迫選手が3位に食い込んだことは快挙ですし、今後が楽しみです。【ボストンマラソン】単独3位の大迫選手は40kmを2時間3分38秒で通過。2時間10分台ではフィニッシュできそうです。【ボストンマラソン】現在3位の大迫選手は35kmを1時間48分31秒で通過。トップ争いをしているゲーレン・ラップとジョフリー・キルイとは12秒差です。【ボストンマラソン】大迫選手はゲーレン・ラップらのペースアップに引き離されました。しかし、4番目を独走していた大迫選手は3位に浮上したようです。【ボストンマラソン】8人に絞られたトップ集団は30kmを1時間33分01秒で通過。この中に白いキャップをかぶった大迫選手もいます。現在、ハートブレイクヒルを疾走中です。【ボストンマラソン】初マラソンの大迫傑選手はトップ集団でレースを進めて、中間点を1時間4分35秒で通過。集団後方で確実に走っている印象です。
4/18
2017
ラブランガールズは現在、2017年度の会員を大募集中! 5月末までにご入会いただくと、今年度の月会費が半額(2000円→1000円)。※学生はさらに半額(500円)です。会員は限定30名。ぜひ一緒に走りましょう! https://t.co/gB3TRkSG9V同性の選手が取材対象者の場合、「速い」「強い」以外の魅力を伝えるのは難しいものです。では、女子目線で学生ランナーをジャッジするどどうなるのか。駅女ふたりに「推しメン」を紹介してもらいました。男子には意味不明なランキングかも(笑)。 https://t.co/gOzHf5zYnO
4/17
2017
『webスポルティーバ』に大迫傑選手のボストンマラソン挑戦について書きました。どんなチャレンジになるのか分かりませんが、とにかく期待せずにはいられません! https://t.co/SzRux8Ex52本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。イヤホンやヘッドホンで音楽を聴きながら走っている方に読んでいただきたいと思います。 https://t.co/DqZgU0DT13
4/15
2017
日本陸連(男子長距離)は東京五輪の目標を「1万mで8位入賞。5000mで決勝進出」に定めているようです。そのため今季は3000mでスピードを磨き、そのスピードを来季の5000m、2年後の1万mにつなげていきたいとのこと。川崎に出場する選手たちはその〝強化選手〟ともいえます。ゴールデンGP川崎(5/21)の男子3000m(オープン)に、戸田雅稀(日清食品グループ)、鎧坂哲哉(旭化成)、服部弾馬(トーエネック)、松枝博輝 (富士通)、 關颯人・鬼塚翔太(東海大)、上野裕一郎 (DeNA)、田中秀幸 (トヨタ自動車)、平和真(カネボウ)が出場予定。
4/12
2017
『THE PAGE』に「箱根駅伝は選手を潰すのか!?」という記事を書きました。ちょっと過激なタイトルになっていますが、箱根ランナーは自分の実力・現状を冷静に判断したうえで、さらに上を目指してほしいと思います。 https://t.co/rxuVJ1iv1D陸連懇親会で綾部健二さんにお会いしたので、思い切って久保田和真選手の現状を聞いてみました。練習はやっているようですが、レースの出場については「なんとも言えません」とのことです。。。残念ながら記事にすることはないと思うので、せめてつぶやいておきます。
4/6
2017
日本陸連は青山商事とオフィシャルスポンサー契約を締結したそうです。これにより日本代表選手団の公式スーツは洋服の青山が提供することになります。男子サッカーの日本代表がダンヒルと契約していることを考えると地味な印象。日本陸上界もブランドイメージを向上する努力が必要な気がします。
4/3
2017
僕のブログサイト『酒井政人のスポーツライターで生きていく。』は原稿を募集しています。ギャラはありませんが、スポーツに関することで、主張したいことなどありましたら、原稿を送ってください。一定基準に達しているものは掲載させていただきます。https://t.co/oMbVyN2PSK昨日に続き、スポーツライター志望の大学生にリアルな就活状況を寄稿してもらいました。ふたりはMARCHの学生でしたが、別々のルートでスポーツライターへの道を模索するようです。 https://t.co/SrgxxsqeJU
4/1
2017
では、スポーツライターを目指す大学生はどんな就活をすべきなのでしょうか!? 春から社会人になる大学生にリアルな就活事情を寄稿してもらいました。スポーツライター志望者の参考になれば幸いです。 https://t.co/z0szQnJqnU最近、「どうやったらスポーツライターになれるの!?」という質問をよくされます。僕は、まずライターの名刺をつくるのが第一歩だよ、という話をしますが、正直スポーツライターで食っていくのは簡単なことではありません。まともなスポーツライティングの仕事を確保するのが難しいからです。
3/31
2017
『webスポルティーバ』に神野大地選手(コニカミノルタ)のインタビュー記事を寄稿しましたが、取材時に感じたことをまとめてみました。マラソンでの活躍を期待したいと思います。https://t.co/oMbVyN2PSK
3/29
2017
神野大地(コニカミノルタ)選手のインタビュー後半が『webスポルティーバ』にupされました。初マラソン(12月の福岡国際)に向けて、かなり具体的な戦略を考えているようです。 https://t.co/oMbVyN2PSK
3/24
2017
先日、神野大地選手(コニカミノルタ)を取材して、「2016年シーズン」と「初マラソン」について語っていただきました。『webスポルティーバ』にて、前編・後編でインタビュー記事が掲載される予定です。 https://t.co/oMbVyN2PSK #神野大地
3/21
2017
ロンドン世界選手権の男子マラソン代表選考について自分の意見を書きました。様々なしがらみがあり、簡単にはいかないでしょう。しかし、2020年東京五輪に向けて、日本陸上界がひとつにならなければ、歓喜はやってこないと思います。https://t.co/oMbVyN2PSK
3/18
2017
ロンドン世界選手権のマラソン代表が発表されたわけですが、6名中3名が実業団駅伝に参加していない選手です。何か考えるキッカケになればと思い、東洋経済オンラインの連載コラムを執筆しました。 https://t.co/7TCIpquQyKロンドン世界選手権のマラソン日本代表が発表されました。【男子】井上大仁(MHPS)、川内優輝(埼玉県庁)、中本健太郎(安川電機)【女子】安藤友香(スズキ浜松AC)、重友梨佐(天満屋)、清田真央(スズキ浜松AC)。※補欠は山本浩之(コニカミノルタ)と堀江美里(ノーリツ)です。
3/17
2017
昔のことですが、フリーペーパー『R25』に寄稿していました。かつて首都圏を熱狂させた媒体は4月28日で幕を閉じます。当時の思い出と原稿料について執筆したので、お読みいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyN2PSK #R25 #ライター #原稿料
3/11
2017
ロンドン世界選手権の男子マラソン代表選考レースがすべて終了。誰が「日本代表」に近いのか? を記事にしました。個人的には東京で高速レースを見せた設楽悠太を推したいところですが、現状では難しいようです。https://t.co/oMbVyN2PSK
3/8
2017
明日行なわれる、びわ湖毎日マラソンの展望記事を書きました。個人的には箱根駅伝の「新旧エース対決」に注目したいと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK #びわ湖毎日マラソン #一色恭志 #村澤明伸
3/4
2017
【U20男子8km】齋藤椋(秋田工)西山和弥・千明龍之佑(東農大二)清水颯大(洛南)吉田圭太(世羅)酒井耀史(須磨学園)【U20女子6km】髙松智美ムセンビ(大阪薫英女学院)樺沢和佳奈(常磐)鈴木颯夏(常葉学園菊川)加世田梨花(成田)大西ひかり(須磨学園)猿見田裕香(豊川)ウガンダ・カンパラ(3/26)で行われる「世界クロカン」の日本代表です。【シニア男子10km】東遊馬(九電工)山口浩勢(愛三工業)大塚倭、大野日暉(神奈川大)前田将太(大東大)【シニア女子10km】一山麻緒(ワコール)堀優花、森田香織(パナソニック)佐々木文華(第一生命グループ)
2/28
2017
東京マラソンについての記事を執筆しました。高速化されたコースで、日本勢の最高が2時間8分22秒では期待はずれです。そのなかで設楽悠太の積極的な走りが今後への期待感を抱かせたと思います。https://t.co/oMbVyN2PSK #東京マラソン #設楽悠太
2/27
2017
今井正人選手と服部勇馬選手は、目標タイムをそれぞれ「2時間8分30秒+α」と「2時間8分00秒」と書き込みました。福岡と別府大分のタイムを意識しているようですが、コース変更で従来より30秒~1分ほどのタイム短縮は可能です。せめて2時間7分台前半は出してほしいところです。昨日のプレスカンファレンスを取材して、「東京マラソン」の記事を書きました。日本勢で注目すべきは今井正人(トヨタ自動車九州)と服部勇馬(トヨタ自動車)でしょう。高速化されたコースで、2時間6分台を期待したいと思います。https://t.co/PasysNmCiE本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。ズバリ、「サブ4達成術」についてです。これからマラソンに出場される市民ランナーの方は参考にしていただければ幸いです。 https://t.co/ws2ae7dX1a
2/25
2017
東京マラソンが近いこともあり、「チーム・アオガクは日本のマラソンを変えるのか!?」という記事を書きました。日本でも2時間4〜5分台を本気で目指すチーム、選手が現れることを期待したいと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK
2/21
2017
竹澤健介のベストレースはちょっと意外なものでした。『webスポルティーバ』に書けなかったことをblogに書いたので、興味のある方はお読みいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyNkrhk
2/8
2017
今シーズン限りでの「現役引退」を表明している竹澤健介を取材してきました。ピークは「大学3年生の前半」で、この数年は「左足のグラつき」に悩まされていたそうです。詳細は記事をお読みいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyN2PSK
2/7
2017
原稿料の低下で、ライターは不遇の時代を迎えています。そこで、「ライターはいくら稼ぐことができるのか?」という記事を書き、12月の仕事と収入を公開しました。ライターが稼げる仕組みを考えていきたいものです。https://t.co/oMbVyN2PSK #ライター #原稿料
1/29
2017
東京マラソンの招待選手が発表されました。最大の目玉は2時間3分13秒のウィルソン・キプサングで、他に2時間4分台が4名。世界記録、国内最高記録を意識しているようです。日本勢は今井正人(トヨタ自動車九州)、前田和浩(九電工)、服部勇馬(トヨタ自動車)、下田裕太(青学大)ら。
1/20
2017
箱根駅伝は青学大の圧勝で幕を閉じました。早大、東洋大などの有力校はなぜ負けたのでしょうか。そこには1区の流れが大きく影響していたようです。詳しくは、記事を読んでいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyN2PSK
1/4
2017
渋滞で山を下りるのに時間がかかりましたが、どうにか原稿を書き上げました。「湘南の神、秋山の復活物語」です。往路V3の青学大は復路に田村、下田を投入する予定で、3連覇&駅伝3冠に向けて視界は良好のようです。https://t.co/oMbVyN2PSK
1/2
2017
いよいよ明日は箱根駅伝です。12/29に区間エントリーが行われました。有力校はどんな戦略で総合優勝を目指すのか? を記事にしました。スタートまでにお読みいただければ幸いです。皆さま、本年もよろしくお願いいたします! https://t.co/oMbVyN2PSK
1/1
2016
ニューイヤー駅伝に関する記事を2本執筆しました。箱根駅伝だけでなく、元日の「頂上決戦」にも注目していただきたいと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK
12/31
2016
昨日、箱根駅伝の区間エントリーが行われました。山梨学大の5区には意外な選手が入りましね。そこで、「5区の戦い」にスポットを当てて、記事を書きました。距離短縮でも「山の神」は現れるのでしょうか!?https://t.co/oMbVyN2PSK
12/30
2016
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。箱根駅伝はどこに向かっていくべきなのか、考えるキッカケになれば幸いです。そして明日は「区間エントリー」です。箱根ランナーには清く正しい競技生活を全うしてほしいと思います。https://t.co/x8JgMgeAja
12/28
2016
箱根駅伝における「関東学生連合チームの存在意義」についての記事を執筆しました。個人的には東大生ランナーの参戦を観たかったんですけど、難しいようです。。。 https://t.co/oMbVyN2PSK本日、『箱根駅伝公式ガイドブック2017』が発売されました。 箱根本では最も遅い発売ですが、その分、最新情報が満載です。個人的には、「レース展望」をかなり具体的に予想して書きました。読んでいただけると幸いです。 https://t.co/5krPOC1Ha8
12/20
2016
12月10日にチームエントリーがあり、第93回箱根駅伝の登録選手が決定しました。今大会のレベルは高いのか!? という視点で記事を書きました。興味のある方はお読みいただければ幸いです。 https://t.co/oMbVyN2PSK
12/12
2016
明日は箱根駅伝のエントリー日です。今回から5区の距離が短縮しますが、レースはどう変わるのか? という記事を書きました。https://t.co/oMbVyN2PSK もっと詳しく知りたいという方は、『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』(角川新書)をご覧いただければ幸いです。
12/9
2016
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがupされました。箱根駅伝を目指す者たちの舞台裏について。現在、選手たちはレギュラー争いの真っ只中です。 https://t.co/DGK9SWD5Vt
11/24
2016

0