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元箱根駅伝ランナーで、現在はスポーツライターをしている酒井政人です。学生駅伝ネタを中心にTweetします。著書に『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』『東京五輪マラソンで日本がメダルを取るために必要なこと』『箱根駅伝監督 人とチームを育てる、勝利のマネジメント術』『箱根駅伝 襷をつなぐドラマ』など。

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Joined Twitter 5/11/11


箱根駅伝予選会の記事を『webスポルティーバ』に書きました。陸の王者・慶応の復活劇に注目したいと思います。 https://t.co/thPNza4m9q
10/17
2017
昨日行われた箱根駅伝予選会の記事を『THE PAGE』に書きました。明大は不運もありましたが、名門の復活は箱根ファンとしてはうれしいですね。 https://t.co/RLWTprjL3G
10/15
2017
明日は箱根駅伝の予選会です。『THE PAGE』に記事を書きました。雨で気温が低い予報なので、高速レースになりそうです。混戦が予想されますが、大波乱はないかな。 https://t.co/osD4Np0gGr
10/13
2017
出雲駅伝のエントリーが発表されました。東洋大は1〜3年生のみ、神奈川大はエース鈴木健吾が外れています。前回王者の青学大とスピードの東海大、この2強対決でしょうか。 https://t.co/g6SwENQ7YB
10/3
2017
設楽悠太(Honda)がハーフマラソンで1時間0分17秒の日本新記録を樹立したようです。 https://t.co/LhxAb2nxXG
9/17
2017
脚に不安のあった桐生祥秀(東洋大)が、なぜ日本インカレで9秒台を出せたのか? を『THE PAGE』に書きました。桐生選手の激走が過熱する日本スプリント界のレベルをさらに押し上げることになると思います。 https://t.co/h7YPz6cRzt
9/10
2017
【桐生コメント③】9秒99よりも9秒98。0.01秒でも速くフィニッシュラインを駆け抜けられたので、良かったです。大学最後の大会で、今季も最後で、そのなかでこの記録を出せたのはうれしいですし、監督、コーチに感謝の気持ちでいっぱいです。【桐生コメント②】「脚に不安があって、決勝を走るかはコーチとギリギリまで相談をしました。出るとなれば、ケガしてもいいくらいの気持ちで前半から飛ばしました。速報が9秒99で、ゴール後は10秒00にならないことだけを祈っていました。【桐生コメント①】いまはテンションが上がっていて、東洋最後の100mの大会でこういうタイムが出せたのは、いろんな複雑な思いがあります。このままベストを出せずに卒業するのかなという思いも過りましたし、いろいろ考えたなかで、今回出場して、こういうタイムが出せてすごくうれしいです。出ました9秒台! 桐生 9.98(+1.8) 多田は10.07日本インカレは「桐生 vs 多田」の男子100mに注目が集まっています。200m予選を走った桐生選手は「100m決勝は200m予選を走った状態で決めようと思います。でも、リレーは絶対に出ます」と話していました。メダリスト対決は実現するのか。決勝は本日15:30からです。
9/9
2017
【西山コメント】塩尻さんは中学、高校時代から仲良くさせていただいているんですけど、いつか勝ちたいと思っていたので良かったです。終盤粘れば、最後に勝負できる。ラスト600mでも動くかなと思ったので、思い切って行きました。今後は東洋大の選手として駅伝に照準を合わせていきたいです。【日本インカレ1万m結果】ルーキー西山が日本人トップです! ①カリウキ(日薬大)28.20 ②ワンブィ(日大)③西山和弥(東洋大)28.44 ④塩尻和也(順大) ⑤松尾淳之介(東海大) ⑥ギチア(第一工大) ⑦太田智樹(早大) ⑧石井(関西学大)
9/8
2017
ユニバーシアードの男子ハーフマラソンで日本勢がワン・ツー・スリーを果たしたようです。①片西景1.06.09 ②工藤有生1.06.23 ③鈴木建吾1.06.56 https://t.co/ozUEt9jaSS
8/27
2017
先日、堤雄司(群馬綜合ガードシステム)が男子円盤投げで38年ぶりに日本記録を塗り替えました。今後はさらに記録を伸ばしてくれることでしょう。 ところで、日本記録といえども記録的な〝価値〟は異なります。世界的に見ると、どうなるのか!? https://t.co/jQHM1qckEq
8/26
2017
ロンドン世界陸上を現地で取材した結果、大赤字になりました。ま、予想していたことですけどね(笑)。スポーツライターの現実はなかなか厳しいです。 https://t.co/oi1PeJkibE
8/18
2017
昨年のリオ五輪に続いて、ロンドン世界陸上でも日本の男子4×100mリレーはメダルを獲得しました。3年後の東京五輪ではどうなるのか? そんな記事を『THE PAGE』に書きました。今後のリレーメンバーに注目したいと思います。 https://t.co/w7BY0bbi3o
8/15
2017
ロンドン世界選手権の最終日にサニブラウン・ハキームが何を話したのか。サイトにまとめてみました。彼の可能性に期待せずにはいられません! https://t.co/E6yprbfxnmロンドン世界選手権の最終日は男子50km競歩が熱かったですね。『THE PAGE』に日本勢の強さの秘密を書きました。東京五輪では金メダルを期待しましょう! https://t.co/Veg9TTqlvt
8/14
2017
『THE PAGE』に男子4×100mリレーのメダル獲得にあった舞台裏のストーリーについて書きました。数々の決断がリオ五輪に続く快挙につながったようです。 https://t.co/lu8OtOgzF5
8/13
2017
桐生「こっちに来て、初めて(レースを)走ったので、決勝ではもう一段走力が上がるかなと思います」 ケンブリッジ「バトンも走りも、まだまだ改善できるかなと思っています」 飯塚「決勝ではかなりタイムを縮められると思うので、自分のやる仕事を確認して、メダル争いできるように頑張ります」【男子4×100mリレー予選後のコメント】多田「スタートがうまくいかず走り全体もイマイチだったので、決勝では良いパフォーマンスができるように調整していきたいです」 飯塚「バトンはまだ修正点がありますし、自分の走りも決勝では気持ちを入れて走れれば、タイムは伸びてくると思います」ロンドン世界選手権 男子4×100mリレー予選のオーダー表がでました。日本は多田、飯塚、桐生、ケンブリッジというオーダーです。 米国、英国、トリニダード・トバゴという強豪と同組ですが、決戦で勝負するためには着順(3着+2)でしっか… https://t.co/vNtqfmu92r
8/12
2017
世界選手権の男子200mで史上最年少のファイナリストになったサニブラウン・ハキーム。7位に終えたレースの後に、何を語ったのか。ミックスゾーンで彼が発した言葉をまとめてみました。 https://t.co/cYNpXuD7Lq
8/11
2017
ロンドン世界陸上の男子200mでファイナル進出を決めたサニブラウン選手の記事を『THE PAGE』に書きました。現時点では8番目の選手ですが、決戦は何が起こるか分かりません。彼の未知なるポテンシャルに期待したいと思います。 https://t.co/IsXCgZS2mX
8/10
2017
ロンドン世界陸上の男子400mハードルで準決勝に進出した安倍孝駿(デサント)の記事を書きました。本人は悔しそうにしていましたが、今後の期待を抱かせるレースをしてくれたと思います。 https://t.co/SLwJ8TT2ST【サニブラウン200m予選後のコメント】前半が思っていたより出ていなくて、後半は若干無理するかたちになりました。でも、全然通れたので良かったです。2着通過ということで、準決勝(の組)は結構ハードになってくるかなと思うので、身体をリフレッシュして、しっかり合わせていきたいです。
8/8
2017
『THE PAGE』に男子マラソンの記事を書きました。川内優輝、中本健太郎、井上大仁の3名に「マラソンで世界に戦うために必要なこと」を聞いています。お読みいただければ幸いです。 https://t.co/Qm5DA2D5Vo
8/7
2017
本日、『東洋経済オンライン』の連載コラムがUPされました。箱根駅伝を諦めたことで、つかんだ希望もあります。よろしくお願いいたします! https://t.co/VnZAaZj9Kc『THE PAGE』に男子100mの記事を書きました。日本勢は準決勝敗退になりましたが、次につながる良い経験になったことでしょう。 https://t.co/J83FmCGdqU今日は男子100mの準決勝、決勝が行われます。予選を取材した印象では、サニブラウン選手の「9秒台」「ファイナル進出」の可能性は十分ありそうです。男子1万mの記事も書きましたので、よろしくお願いいたします! https://t.co/8wd54lXM57
8/6
2017
IAAFからの Invitation により、新井涼平(スズキ浜松AC)、 紫村仁美(東邦銀行)、 木村文子(エディオン)、 斉藤真理菜(国士大)がロンドン世界選手権の日本代表に追加決定しました。
7/27
2017
まもなく高校生にとって夢舞台である「インターハイ」と「夏の甲子園」が始まります。出場する選手たちには、良い思い出をつくっていただきたいですし、高校時代の部活動が、その後の人生にとってプラスになることを祈りたいと思います。「木を見て森を見ず」という言葉があります。本物の高校野球ファンなら、もっと高校生の立場なって考えてほしいと思います。そして、大手メディアには〝フェアなスポーツ報道〟を期待せずにはいられません。大手メディアが加盟している日本新聞協会の『新聞倫理要綱』には、「報道は正確かつ公正でなければならない」と記述されています。競技人口とパフォーマンスの高さはほぼ比例するので、レベルの高さは野球部とサッカー部は同じぐらいです。それなのに、なぜ報道にこれだけの差がつくのでしょうか?「夏の甲子園」は誰のための舞台でしょうか? 高野連が「非商業化」を掲げていることからもわかるように、ファンのためのものではありません。「アスリートファースト」という観点で考えても、現在の高校野球には、多くの問題点があると思います。「甲子園」を含めて、高校生の部活動は「教育の一環」です。公共放送であるNHKはもちろん、大手メディアは公共性を問われるにも関わらず、明らかに偏った報道スタイルを続けてきました。地区予選1回戦の記事を掲載する理由は何ですか? そこにどんな価値があるのでしょうか?私自身もスポーツライターを志すまで、「高校野球の報道」について、何の疑問も持っていませんでした。甲子園の大ファンで、特に小中学のときにはテレビの前にかじりついていました。しかし、スポーツライターとして活動しているうちに、多くの疑問を感じるようになりました。そこで某媒体で掲載が見送られた記事をブログに掲載することにします。賛同していただける方は、記事のシェアをお願いします。反対意見のある方は、自身のブログなどで、「高校野球報道の正当性」について論理的に説明していただければ幸いです。https://t.co/rpdNmH8XfGそこで「アンケート」をとるなど、独自で調査をしました。その結果は驚くものでした。「高校スポーツの報道はこのままがいい」という方が過半数を占めたのです。多くの甲子園ファンがいることは知っていましたが、「歪んだ報道」に疑問を抱かない人… https://t.co/is6p6qr33p他の大手メディアも、高校野球の問題点を積極的に報道することはありません。特に関係のない中堅メディアも、波風を立たせたくないのか、私の記事が掲載見送りになったように、および腰です。日本のスポーツジャーナリズムはどうなっているのでしょうか?しかし、高校野球についての「ネガティブな記事」は、メディアにおいてタブーになっているのでは、という気持ちが強くなったのも事実です。夏の甲子園は朝日新聞が主催し、毎日新聞が後援をしています。両新聞社とその関連メディアが、今回のような問題点を指摘することは絶対にありません。編集部にはそれぞれの考え方があるので、掲載が見送られたことについては、「残念」としかいいようがありません。その編集部が悪いとも思いません。もし掲載していたら、記事のせいでご迷惑をかけた可能性もあるからです。その理由は「当編集部の考え方と非常に大きなかい離がありますので、今回は他の媒体様などでの掲載をご検討いただけないでしょうか」とのことでした。日本は「表現の自由」が認められているにもかかわらず、掲載できない場合もあることを知りました。数日にわたり、「高校野球の報道」についてのツイートをしてきました。私が以前から感じていたことを素直に表現したわけですが、問題提起したのには、もうひとつの理由があります。それは、某メディアに「高校野球は過剰報道だ」という記事を書いたところ、掲載が見送りになったからです。
7/24
2017
本日の夕方、「J-CASTニュース」編集部の取材を受けました。その記事がはやくも掲載されています。皆さん、いろんな意見をお持ちのようですが、考えるキッカケになればいいなと思っています。 https://t.co/mItBnvWlXJ【多くの方から回答をいただきたいため、拡散希望です】 新聞、スポーツ紙は地区大会から大きく紙面を割き、甲子園は1回戦からNHKで生中継。「高校野球」は過剰報道だと思う一方で、多くのファンがいるのも事実です。そこで皆さまにお聞きします。
7/21
2017
甲子園以外にも感動やドラマはあります。高校の男子硬式野球部員は約16万人。対して、高体連に属している運動部員は約126万人です。126万人とその関係者が大きな声をあげれば、高校スポーツは変わります。 皆で盛り上げましょう!
7/20
2017
野球以外の運動部は怒らないとおかしいレベル。甲子園は1回戦から生中継するが、インターハイの球技(バレー女子、バスケ男女、バドミントン男女、サッカー男女)は決勝のみの放映でしかもBSだ。登録者数は硬式野球部の約16万人に対して該当運動部は約51万人。公共放送なのに偏っています。全国大会を目指して汗を流しているのは野球部だけではありません。「甲子園」は過剰報道だと思います。公共性を担う大手メディアは、スポーツにおける「価値」を考えた報道をすべきではないでしょうか。他の運動部にもドラマはたくさんあるんですから。賛同される方はリツイートをお願いします。
7/19
2017
日本陸連から正式発表があり、男子3000m障害でロンドン世界選手権の参加標準記録を突破した潰滝大記(富士通)が日本代表に追加決定されました。
7/18
2017
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。フルとは違う魅力のあるウルトラマンにもぜひチャレンジしていただきたいと思います(笑)。 https://t.co/x10h05XvgK
7/17
2017
本日のホクレン網走大会でもロンドン世界陸上の参加標準記録に届かず、日本勢の男子5千m・1万mの出場は絶望的になりました。が、關颯人、鬼塚翔太(東海大)らが欧州遠征で5千m(2本)に出場予定。ふたりは「最低でも13分35秒は切りたい」と話しており、好タイムを期待したいと思います。
7/13
2017
男子長距離は7/13のホクレン網走大会が事実上の〝最終トライアル〟になりそうです。同大会には1万mを連覇した大迫傑(Nike ORPJT)、5000mを制した松枝博輝(富士通)が出場を予定しています。なお、各種目の枠は最大「3」で、7月24日までの指定競技会で参加標準記録を突破した選手が出れば、追加される場合があります。それ以降はIAAFからのインビテーションで該当者が出れば代表に追加される流れです。【男子4×100mリレー】桐生祥秀(東洋大) 藤光謙司(ゼンリン)【男子4×400mリレー】佐藤拳太郎(富士通) 木村和史(四電工) ※リレー種目の派遣は、IAAFより参加有資格国の発表後に決定。【女子長距離】鍋島莉奈(日本郵政グループ) 鈴木亜由子(日本郵政グループ) 松田瑞生(ダイハツ) 上原美幸(第一生命グループ)【男子障害】高山峻野(ゼンリン) 増野元太(ヤマダ電機) 大室秀樹(大塚製薬)安部孝駿(デサントTC)【男子跳躍】衛藤昴(AGF) 山本聖途(トヨタ自動車) 荻田大樹(ミズノ) 山本凌雅(順大) 【男子混成】中村明彦(スズキ浜松AC) 右代啓祐(スズキ浜松AC)ロンドン世界選手権の日本代表が発表されました。【男子短距離】サニブラウン・ハキーム(東京陸協) 多田修平(関学大) ケンブリッジ飛鳥(Nike) 飯塚翔太(ミズノ) 北川貴理(順大)
6/26
2017
サニブラウン選手の活躍は、日本スプリント界に新時代をもたらすものではないでしょうか。『THE PAGE』に日本選手権男子100mの記事を書きました。9秒台より、もっと〝ビッグな世界〟が現実的な目標になるのではと感じています。 https://t.co/WlUfUL8Ljs
6/25
2017
日本選手権1万mで大迫傑(Nike ORPJT)が連覇を達成しました。マラソンの経験、走りをトラックに生かしたそうで、今後はラストの切り替えを磨きたいとのこと。世界選手権の参加標準記録(27分45秒)を突破していないため、7/13のホクレン網走大会でロンドンに挑戦する予定です。
6/24
2017
先日行なわれた全日本大学駅伝 関東学連選考会の記事を執筆しました。M大推し以外の方にもお読みいただけると幸いです。個人的には母校・東農大が選考会すら出場できなかったことがショックです(笑)。 https://t.co/gQyf83C0Fo
6/21
2017
全日本大学駅伝関東学連推薦選考会【結果】①神奈川大 ②東海大 ③國學院大 ④大東大 ⑤法大 ⑥帝京大 ⑦明大 ⑧順大 ⑨城西大 ※次点は日体大でボーダー圏内まで12秒差でした。 ※詳細は写真のリザルトでご確認ください。 https://t.co/CGz0i2sTL5
6/18
2017
明日は全日本大学駅伝の関東学連推薦選考会です。ズバリ、通過する「9校」を予想してみました。観戦の参考になれば幸いです。 https://t.co/QeX5Bw48Kp
6/17
2017
日本選手権のエントリーが発表されました。大学生は5000mがエントリーなし。1万mは栃木渡(順大)と 鬼塚翔太(東海大)の2名。塩尻和也(順大)は3000m障害1本に絞り、1500mには東海大勢(館澤亨次 關颯人 阪口竜平 川端千都)を中心に大学生が多数エントリーしています。
6/9
2017
關颯人(東海大)は6位。「呼吸は楽だったんですけど、思った以上にカラダが動きませんでした。上半身と下半身の連動がうまくいかず、フォームがバラけてしまって。速いペースはハマるんですけど、今日はちょっとよくなかったですね。ハマればもう一段階上のスピードが出せると思います」1部5000mは鬼塚翔太(東海大)が日本人トップ。「留学生に粘って付いていき、ラスト1周で切り替えるシナリオでした。今季は3000mで8分10秒を切るような入りをしてきたので、今日は15秒で余裕がありました。優勝できなかったのは残念ですけど、日本人トップになれたのは良かったです」2部ハーフは下田裕太(青学大)が日本人トップ。「カリウキ君は10kmくらいまで突っ込んで、そこからペースは落ちると思っていたんですけど、今の自分では力不足のところがあって、8kmくらいで離れるかたちになりました。その後もリズムを崩さず走って、逃げ切ることができました」1部ハーフは山本修二(東洋大)が日本人トップ。「1万mは表彰台を狙える位置にいながら終盤失速したので、今日は積極的にレースを進めました。ラスト300~400mで日体大の選手に追いつかれましたが、同じ失敗を繰り返さないためにも、最後は強い気持ちでスパートできたかなと思います」
5/28
2017
関東インカレ1部1万mは塩尻和也(順大)がセカンドベストの28.35で2年連の日本人トップ。 全日本予選は出場する予定ですが、今季は出場種目を絞る方針で、日本選手権は監督と相談して決めるとのこと。世界選手権の出場より、ユニバでの勝負を考えているようです。
5/25
2017
ゴールデンGP川崎3000mで關颯人(東海大)が7分55秒44で4位(日本人2位)。「日本選手権5000mの標準記録(7分55秒)を切れず、悔しい部分もありますが、次につなげられるかなと思います。関東インカレは5000mで日本選手権の標準記録(13分41秒)を狙いたいです」
5/21
2017
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされした。公認記録で2時間5〜6分台を出すために、日本でも『BREAKING2』のようなイベントを開催してもらいたいと思います。 https://t.co/1MwhIhOxs2
5/20
2017
東京五輪マラソンの代表選考は事実上の〝一発選考〟になりそうです。詳細は『THE PAGE』に書きましたが、もっと具体的な強化策を期待したいと思います。 https://t.co/9yv5KSdfMC『THE PAGE』にボストンマラソンを快走した大迫傑選手の記事を書きました。彼の魅力はスピードです。ペースチェンジが勝負のカギを握る世界大会では、大迫選手のようなスピードランナーを代表に送らなければ、メダルは不可能だと思います。https://t.co/3SdX05g53w
4/20
2017
【ボストンマラソン】キルイが2時間9分37秒で優勝。2位はラップで2時間9分58秒。3位は大迫選手で、2時間10分28秒でフィニッシュした模様です。伝統と格式のあるボストンは出場選手もハイレベル。そのなかで初マラソンの大迫選手が3位に食い込んだことは快挙ですし、今後が楽しみです。【ボストンマラソン】単独3位の大迫選手は40kmを2時間3分38秒で通過。2時間10分台ではフィニッシュできそうです。【ボストンマラソン】現在3位の大迫選手は35kmを1時間48分31秒で通過。トップ争いをしているゲーレン・ラップとジョフリー・キルイとは12秒差です。【ボストンマラソン】大迫選手はゲーレン・ラップらのペースアップに引き離されました。しかし、4番目を独走していた大迫選手は3位に浮上したようです。【ボストンマラソン】8人に絞られたトップ集団は30kmを1時間33分01秒で通過。この中に白いキャップをかぶった大迫選手もいます。現在、ハートブレイクヒルを疾走中です。
4/18
2017

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