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元箱根駅伝ランナーで、現在はスポーツライターをしている酒井政人です。学生駅伝ネタを中心にTweetします。著書に『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』『東京五輪マラソンで日本がメダルを取るために必要なこと』『箱根駅伝監督 人とチームを育てる、勝利のマネジメント術』『箱根駅伝 襷をつなぐドラマ』など。

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Joined Twitter 5/11/11


東京五輪マラソンの代表選考は事実上の〝一発選考〟になりそうです。詳細は『THE PAGE』に書きましたが、もっと具体的な強化策を期待したいと思います。 https://t.co/9yv5KSdfMC『THE PAGE』にボストンマラソンを快走した大迫傑選手の記事を書きました。彼の魅力はスピードです。ペースチェンジが勝負のカギを握る世界大会では、大迫選手のようなスピードランナーを代表に送らなければ、メダルは不可能だと思います。https://t.co/3SdX05g53w
4/20
2017
【ボストンマラソン】キルイが2時間9分37秒で優勝。2位はラップで2時間9分58秒。3位は大迫選手で、2時間10分28秒でフィニッシュした模様です。伝統と格式のあるボストンは出場選手もハイレベル。そのなかで初マラソンの大迫選手が3位に食い込んだことは快挙ですし、今後が楽しみです。【ボストンマラソン】単独3位の大迫選手は40kmを2時間3分38秒で通過。2時間10分台ではフィニッシュできそうです。【ボストンマラソン】現在3位の大迫選手は35kmを1時間48分31秒で通過。トップ争いをしているゲーレン・ラップとジョフリー・キルイとは12秒差です。【ボストンマラソン】大迫選手はゲーレン・ラップらのペースアップに引き離されました。しかし、4番目を独走していた大迫選手は3位に浮上したようです。【ボストンマラソン】8人に絞られたトップ集団は30kmを1時間33分01秒で通過。この中に白いキャップをかぶった大迫選手もいます。現在、ハートブレイクヒルを疾走中です。【ボストンマラソン】初マラソンの大迫傑選手はトップ集団でレースを進めて、中間点を1時間4分35秒で通過。集団後方で確実に走っている印象です。
4/18
2017
ラブランガールズは現在、2017年度の会員を大募集中! 5月末までにご入会いただくと、今年度の月会費が半額(2000円→1000円)。※学生はさらに半額(500円)です。会員は限定30名。ぜひ一緒に走りましょう! https://t.co/gB3TRkSG9V同性の選手が取材対象者の場合、「速い」「強い」以外の魅力を伝えるのは難しいものです。では、女子目線で学生ランナーをジャッジするどどうなるのか。駅女ふたりに「推しメン」を紹介してもらいました。男子には意味不明なランキングかも(笑)。 https://t.co/gOzHf5zYnO
4/17
2017
『webスポルティーバ』に大迫傑選手のボストンマラソン挑戦について書きました。どんなチャレンジになるのか分かりませんが、とにかく期待せずにはいられません! https://t.co/SzRux8Ex52本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。イヤホンやヘッドホンで音楽を聴きながら走っている方に読んでいただきたいと思います。 https://t.co/DqZgU0DT13
4/15
2017
日本陸連(男子長距離)は東京五輪の目標を「1万mで8位入賞。5000mで決勝進出」に定めているようです。そのため今季は3000mでスピードを磨き、そのスピードを来季の5000m、2年後の1万mにつなげていきたいとのこと。川崎に出場する選手たちはその〝強化選手〟ともいえます。ゴールデンGP川崎(5/21)の男子3000m(オープン)に、戸田雅稀(日清食品グループ)、鎧坂哲哉(旭化成)、服部弾馬(トーエネック)、松枝博輝 (富士通)、 關颯人・鬼塚翔太(東海大)、上野裕一郎 (DeNA)、田中秀幸 (トヨタ自動車)、平和真(カネボウ)が出場予定。
4/12
2017
『THE PAGE』に「箱根駅伝は選手を潰すのか!?」という記事を書きました。ちょっと過激なタイトルになっていますが、箱根ランナーは自分の実力・現状を冷静に判断したうえで、さらに上を目指してほしいと思います。 https://t.co/rxuVJ1iv1D陸連懇親会で綾部健二さんにお会いしたので、思い切って久保田和真選手の現状を聞いてみました。練習はやっているようですが、レースの出場については「なんとも言えません」とのことです。。。残念ながら記事にすることはないと思うので、せめてつぶやいておきます。
4/6
2017
日本陸連は青山商事とオフィシャルスポンサー契約を締結したそうです。これにより日本代表選手団の公式スーツは洋服の青山が提供することになります。男子サッカーの日本代表がダンヒルと契約していることを考えると地味な印象。日本陸上界もブランドイメージを向上する努力が必要な気がします。
4/3
2017
僕のブログサイト『酒井政人のスポーツライターで生きていく。』は原稿を募集しています。ギャラはありませんが、スポーツに関することで、主張したいことなどありましたら、原稿を送ってください。一定基準に達しているものは掲載させていただきます。https://t.co/oMbVyN2PSK昨日に続き、スポーツライター志望の大学生にリアルな就活状況を寄稿してもらいました。ふたりはMARCHの学生でしたが、別々のルートでスポーツライターへの道を模索するようです。 https://t.co/SrgxxsqeJU
4/1
2017
では、スポーツライターを目指す大学生はどんな就活をすべきなのでしょうか!? 春から社会人になる大学生にリアルな就活事情を寄稿してもらいました。スポーツライター志望者の参考になれば幸いです。 https://t.co/z0szQnJqnU最近、「どうやったらスポーツライターになれるの!?」という質問をよくされます。僕は、まずライターの名刺をつくるのが第一歩だよ、という話をしますが、正直スポーツライターで食っていくのは簡単なことではありません。まともなスポーツライティングの仕事を確保するのが難しいからです。
3/31
2017
『webスポルティーバ』に神野大地選手(コニカミノルタ)のインタビュー記事を寄稿しましたが、取材時に感じたことをまとめてみました。マラソンでの活躍を期待したいと思います。https://t.co/oMbVyN2PSK
3/29
2017
神野大地(コニカミノルタ)選手のインタビュー後半が『webスポルティーバ』にupされました。初マラソン(12月の福岡国際)に向けて、かなり具体的な戦略を考えているようです。 https://t.co/oMbVyN2PSK
3/24
2017
先日、神野大地選手(コニカミノルタ)を取材して、「2016年シーズン」と「初マラソン」について語っていただきました。『webスポルティーバ』にて、前編・後編でインタビュー記事が掲載される予定です。 https://t.co/oMbVyN2PSK #神野大地
3/21
2017
ロンドン世界選手権の男子マラソン代表選考について自分の意見を書きました。様々なしがらみがあり、簡単にはいかないでしょう。しかし、2020年東京五輪に向けて、日本陸上界がひとつにならなければ、歓喜はやってこないと思います。https://t.co/oMbVyN2PSK
3/18
2017
ロンドン世界選手権のマラソン代表が発表されたわけですが、6名中3名が実業団駅伝に参加していない選手です。何か考えるキッカケになればと思い、東洋経済オンラインの連載コラムを執筆しました。 https://t.co/7TCIpquQyKロンドン世界選手権のマラソン日本代表が発表されました。【男子】井上大仁(MHPS)、川内優輝(埼玉県庁)、中本健太郎(安川電機)【女子】安藤友香(スズキ浜松AC)、重友梨佐(天満屋)、清田真央(スズキ浜松AC)。※補欠は山本浩之(コニカミノルタ)と堀江美里(ノーリツ)です。
3/17
2017
昔のことですが、フリーペーパー『R25』に寄稿していました。かつて首都圏を熱狂させた媒体は4月28日で幕を閉じます。当時の思い出と原稿料について執筆したので、お読みいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyN2PSK #R25 #ライター #原稿料
3/11
2017
ロンドン世界選手権の男子マラソン代表選考レースがすべて終了。誰が「日本代表」に近いのか? を記事にしました。個人的には東京で高速レースを見せた設楽悠太を推したいところですが、現状では難しいようです。https://t.co/oMbVyN2PSK
3/8
2017
明日行なわれる、びわ湖毎日マラソンの展望記事を書きました。個人的には箱根駅伝の「新旧エース対決」に注目したいと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK #びわ湖毎日マラソン #一色恭志 #村澤明伸
3/4
2017
【U20男子8km】齋藤椋(秋田工)西山和弥・千明龍之佑(東農大二)清水颯大(洛南)吉田圭太(世羅)酒井耀史(須磨学園)【U20女子6km】髙松智美ムセンビ(大阪薫英女学院)樺沢和佳奈(常磐)鈴木颯夏(常葉学園菊川)加世田梨花(成田)大西ひかり(須磨学園)猿見田裕香(豊川)ウガンダ・カンパラ(3/26)で行われる「世界クロカン」の日本代表です。【シニア男子10km】東遊馬(九電工)山口浩勢(愛三工業)大塚倭、大野日暉(神奈川大)前田将太(大東大)【シニア女子10km】一山麻緒(ワコール)堀優花、森田香織(パナソニック)佐々木文華(第一生命グループ)
2/28
2017
東京マラソンについての記事を執筆しました。高速化されたコースで、日本勢の最高が2時間8分22秒では期待はずれです。そのなかで設楽悠太の積極的な走りが今後への期待感を抱かせたと思います。https://t.co/oMbVyN2PSK #東京マラソン #設楽悠太
2/27
2017
今井正人選手と服部勇馬選手は、目標タイムをそれぞれ「2時間8分30秒+α」と「2時間8分00秒」と書き込みました。福岡と別府大分のタイムを意識しているようですが、コース変更で従来より30秒~1分ほどのタイム短縮は可能です。せめて2時間7分台前半は出してほしいところです。昨日のプレスカンファレンスを取材して、「東京マラソン」の記事を書きました。日本勢で注目すべきは今井正人(トヨタ自動車九州)と服部勇馬(トヨタ自動車)でしょう。高速化されたコースで、2時間6分台を期待したいと思います。https://t.co/PasysNmCiE本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。ズバリ、「サブ4達成術」についてです。これからマラソンに出場される市民ランナーの方は参考にしていただければ幸いです。 https://t.co/ws2ae7dX1a
2/25
2017
東京マラソンが近いこともあり、「チーム・アオガクは日本のマラソンを変えるのか!?」という記事を書きました。日本でも2時間4〜5分台を本気で目指すチーム、選手が現れることを期待したいと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK
2/21
2017
竹澤健介のベストレースはちょっと意外なものでした。『webスポルティーバ』に書けなかったことをblogに書いたので、興味のある方はお読みいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyNkrhk
2/8
2017
今シーズン限りでの「現役引退」を表明している竹澤健介を取材してきました。ピークは「大学3年生の前半」で、この数年は「左足のグラつき」に悩まされていたそうです。詳細は記事をお読みいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyN2PSK
2/7
2017
原稿料の低下で、ライターは不遇の時代を迎えています。そこで、「ライターはいくら稼ぐことができるのか?」という記事を書き、12月の仕事と収入を公開しました。ライターが稼げる仕組みを考えていきたいものです。https://t.co/oMbVyN2PSK #ライター #原稿料
1/29
2017
東京マラソンの招待選手が発表されました。最大の目玉は2時間3分13秒のウィルソン・キプサングで、他に2時間4分台が4名。世界記録、国内最高記録を意識しているようです。日本勢は今井正人(トヨタ自動車九州)、前田和浩(九電工)、服部勇馬(トヨタ自動車)、下田裕太(青学大)ら。
1/20
2017
箱根駅伝は青学大の圧勝で幕を閉じました。早大、東洋大などの有力校はなぜ負けたのでしょうか。そこには1区の流れが大きく影響していたようです。詳しくは、記事を読んでいただければ幸いです。https://t.co/oMbVyN2PSK
1/4
2017
渋滞で山を下りるのに時間がかかりましたが、どうにか原稿を書き上げました。「湘南の神、秋山の復活物語」です。往路V3の青学大は復路に田村、下田を投入する予定で、3連覇&駅伝3冠に向けて視界は良好のようです。https://t.co/oMbVyN2PSK
1/2
2017
いよいよ明日は箱根駅伝です。12/29に区間エントリーが行われました。有力校はどんな戦略で総合優勝を目指すのか? を記事にしました。スタートまでにお読みいただければ幸いです。皆さま、本年もよろしくお願いいたします! https://t.co/oMbVyN2PSK
1/1
2016
ニューイヤー駅伝に関する記事を2本執筆しました。箱根駅伝だけでなく、元日の「頂上決戦」にも注目していただきたいと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK
12/31
2016
昨日、箱根駅伝の区間エントリーが行われました。山梨学大の5区には意外な選手が入りましね。そこで、「5区の戦い」にスポットを当てて、記事を書きました。距離短縮でも「山の神」は現れるのでしょうか!?https://t.co/oMbVyN2PSK
12/30
2016
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。箱根駅伝はどこに向かっていくべきなのか、考えるキッカケになれば幸いです。そして明日は「区間エントリー」です。箱根ランナーには清く正しい競技生活を全うしてほしいと思います。https://t.co/x8JgMgeAja
12/28
2016
箱根駅伝における「関東学生連合チームの存在意義」についての記事を執筆しました。個人的には東大生ランナーの参戦を観たかったんですけど、難しいようです。。。 https://t.co/oMbVyN2PSK本日、『箱根駅伝公式ガイドブック2017』が発売されました。 箱根本では最も遅い発売ですが、その分、最新情報が満載です。個人的には、「レース展望」をかなり具体的に予想して書きました。読んでいただけると幸いです。 https://t.co/5krPOC1Ha8
12/20
2016
12月10日にチームエントリーがあり、第93回箱根駅伝の登録選手が決定しました。今大会のレベルは高いのか!? という視点で記事を書きました。興味のある方はお読みいただければ幸いです。 https://t.co/oMbVyN2PSK
12/12
2016
明日は箱根駅伝のエントリー日です。今回から5区の距離が短縮しますが、レースはどう変わるのか? という記事を書きました。https://t.co/oMbVyN2PSK もっと詳しく知りたいという方は、『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』(角川新書)をご覧いただければ幸いです。
12/9
2016
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがupされました。箱根駅伝を目指す者たちの舞台裏について。現在、選手たちはレギュラー争いの真っ只中です。 https://t.co/DGK9SWD5Vt
11/24
2016
「スポーツライターへの道」を振り返っています。ブログを2回分更新しました。陸上競技専門誌の原稿料などの話もあります。興味のある方は是非! https://t.co/oMbVyN2PSK
11/22
2016
本日、著書『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』が発売となりました。ぜひ、お近くの書店でお手にとっていただけると幸いです。書店に在庫がない場合は、Amazonが楽ちんです。皆さま、ヨロシクお願いします! https://t.co/krGHujcXcr全日本大学駅伝を取材して、「青学大の〝弱点〟と箱根駅伝でライバル校がとるべき戦略」という記事を書きました。大本命・青学大に勝つためには、わずかな不安要素を、徹底的に攻めるしかないと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK
11/10
2016
11月10日に4冊目の著書となる『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』(角川新書)が発売されます。いまAmazonサイトで予約すると発売日に届くそうです。お読みいただけると、2017年大会をさらに楽しむことができると思います。 https://t.co/TM8hMYKIR4
11/8
2016
東洋大・口町に続き、駒大・中谷、東海大・關、早大・井戸も外れました。2区で日大が先行する可能性はありますが、順当なら4区以降は青学大の独走レースになりそうです。そうさせないためにも1区で東洋大・服部弾と駒大・工藤がハイペースに持ち込み、できるだけ青学大を引き離したいところです。日大は1区石川、2区ワンブィというオーダーです。詳細はオーダー表の写真をご覧ください。 https://t.co/fiIwe0VffE【東海大】1 鬼塚翔太 2川端千都 3館澤亨次 4石橋安孝 5高田凜太郎 6國行麗生 7羽生拓矢 8林竜之介 ※2区登録の湊谷春紀と6区登録の廣田雄希が外れて、關颯人は補欠。【山梨学大】1上田健太 2佐藤孝哉 3秦将吾 4市谷龍太郎 5熊代拓也 6永戸聖 7河村知樹 8二ャイロ【駒大】1 工藤有生 2西山雄介 3紺野凌矢 4下史典 5中西亮貴 6片西景 7伊勢翔吾 8大塚祥平 ※1区登録の中谷が外れました。【早大】1 武田凜太郎 2平和真 3鈴木洋平 4永山博基 5新迫志希 6藤原滋記 7太田智樹 8安井雄一 ※6区登録の井戸浩貴が外れました。全日本大学駅伝のオーダー表が発表されました。【東洋大】1 服部弾馬 2櫻岡駿 3相澤晃 4小笹椋 5渡邉奏太 6竹下和輝 7小早川健 8山本修二【青学大】1 下田裕太 2田村和希 3吉永竜聖 4安藤悠哉 5小野田勇次 6森田歩希 7中村祐紀 8一色恭志明日に開催される全日本大学駅伝の展望記事を書きました。今回は初優勝を狙う青学大が大本命。他大学がアオガクを倒すためには、1〜2区で大きく引き離すしかないと思います。 https://t.co/oMbVyN2PSK
11/5
2016
大学の後輩、戸田雅稀(日清食品グループ)くんにトラックシーズンを振り返った「記事」を寄稿してもらいました。明日は東日本実業団駅伝です。駅伝シーズンでも戸田選手の活躍に注目したいと思います。https://t.co/oMbVyN2PSK
11/2
2016
箱根駅伝まで残り2か月です。週末には全日本大学駅伝が開催されますが、現時点の戦力を分析して「箱根予想」の記事を書きました。青学大の3連覇を阻止する大学はあるのでしょうか。https://t.co/oMbVyN2PSK
11/1
2016
11月6日(日)に全日本大学駅伝が行われます。今回は初優勝を狙う青学大が大本命といえるでしょう。現時点の戦力を判断して、全日本の見どころを書きました。興味のある方はご覧いただければ幸いです。 https://t.co/oMbVyN2PSK
10/30
2016
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。アスリートが活躍できる期間は長くありません。「稼ぐ」ことを考えると「二刀流」に挑戦するのもおもしろいかなと思っています。 https://t.co/auYgpZDafp
10/28
2016
箱根予選会についての記事を書きました。今回は過去最多の留学生が参戦しましたが、留学生が増えていくと日本人選手だけの大学は予選会を突破できなくなる危機があります。留学生の起用は反対ではありませんが、今後大きな問題点になりそうです。 https://t.co/oMbVyN2PSK
10/16
2016
箱根駅伝の予選会に来ています。真っ青な空の下、栄光の10校に選ばれるのはどの大学でしょうか。日差しが強く、体感気温は上昇中。荒れた展開になるかもしれません。 https://t.co/fh6J0cgSJY
10/15
2016
いよいよ、明日は箱根駅伝の予選会です。緊張の瞬間が近づいてきました。昨年は10秒差で国士舘大が悔し涙を流しましたが、今回も大混戦の予感十分。予選会の記事を書きましたので、観戦の参考にしていただければ幸いです。 https://t.co/oMbVyN2PSK
10/14
2016
昨年は6区ニャイロが10・2kmを28分41秒で走破。区間2位の一色に30秒、区間3位以下に1分12秒以上の大差をつけています。優勝を狙うチームは5区終了時で、山梨学大から少なくとも30秒のリードは奪っておきたいところでしょう。出雲駅伝のオーダーが発表されました。青学大は1区のルーキー鈴木塁人がポイントになるでしょう。山梨学大は1区上田健太で青学大を引き離して、アンカーのニャイロに好位置で渡したいところ。東海大は1~3区にルーキキーを並べてきました。https://t.co/61DkLLJT8A
10/9
2016
20~30代をターゲットにした〈 Love Run Girls〉(水曜日19:30~)は現在「会員」募集中です。10~11月に入会した方は今年度の月会費を500円にさせていただきます。なんと入会費も無料。興味のある方はぜひ!https://t.co/gmKJ8t3pWE出雲駅伝の「選手紹介」が発表されました。主力では秋山・中村・小野田(青学大)、中谷(駒大)、口町・堀(東洋大)、佐藤(早大)、廣田・春日(東海大)が外れています。なお東海大は1年生5人(鬼塚、阪口、關、舘澤、羽生)がエントリー。https://t.co/rNoROZkjx6
10/4
2016
関東学連サイトに箱根駅伝予選会のエントリーが発表されました。今年は10月15日の開催です。もうひとつのドラマも見逃せません。 https://t.co/KebvmXySO8
10/1
2016
リオ五輪が終わってから、男子マラソンに関する記事を2本書きました。他にもサイトには、新米ライターと現役・女子マネージャーから寄稿してもらっています。興味のある方はご覧いただければ幸いです。 https://t.co/oMbVyNkrhk今週末は熊谷で日本インカレが行われます。長距離種目では、リオ五輪に出場した塩尻和也(順大)が1万m、5000m、3000m障害の3種目にエントリー。種目を絞る可能性もありますが、注目したいと思います。 https://t.co/KrZ1BTvvQa
8/29
2016
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがUPされました。アスリートのセカンドキャリアを考えるキッカケになれば幸いです。 https://t.co/ocBQc6jQU7
8/18
2016
リオ五輪の女子マラソンは残念な結果でした。完敗の原因はどこにあったのか。4年後の東京五輪でメダルを狙えるのか。「日本女子マラソンの課題」について書きました。興味のある方はご覧ください。 https://t.co/oMbVyN2PSK
8/15
2016
本日、東洋経済オンラインの連載コラムがupされました。リオ五輪で活躍が期待されるケンブリッジ飛鳥を支える〝仕掛け人〟についてです。夢をかなえるために何をするべきか。参考になるかなと思います。 https://t.co/ZTh91PWP3m
8/4
2016

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